HOME高等学校の教育希望の進路を叶える学習指導

進路指導

学力を伸ばし、希望の進路を達成させる学習指導

平成30年度より、従来のカリキュラムを発展させた3コース制を導入しました。
きめ細かな指導を実践し、それぞれが希望する進路へと導いていきます。

―高校からのコース編成―

それぞれの目的にあった学習体制

大学

―武蔵野大学との連携による多くのメリット―

大学の学びを肌で感じる
高・大連携システム

高・大連携システム

武蔵野大学へ
優先的に入学できる制度

優先的に入学できる制度
M J Interview

自ら気づいて主体的に行動する力を育成し将来を見据えた
進路指導を行っています。

「何のために大学へ行くのか」「大学で何を学びたいのか」という根源的なところから生徒たちに問いかけ、自分と社会との関わりについて中学時代から考える機会を設けています。なかでも進路指導室が行っているのは、生徒が自ら気づいて主体的に行動していくためのきっかけ作りです。3年生対象の「6年生からのアドバイスの会」では、進路が決まったば
かりの6年生が各クラスを訪問し、部活動との両立の仕方や大学受験を見据えた勉強法などをアドバイス。5,6年生対象の「卒業生からのアドバイスの会」では講演会と個別相談会を開催。先輩の成功体験や失敗体験は生徒たちに大きな刺激を与えています。他にも気づきを喚起する一つとして、5月頃から1カ月かけて受験生向けの説明会を行っています。
新しい大学入試に向けたアクティブラーニングへの取り組みもスタートしています。進路指導室としても、思考力・判断力・主体性・協働性などを育むための仕組み作りを行っていきたいと考えています。
進路指導部長・国語科 齋藤祐介 Yusuke Saito

進路指導部長・国語科_斉藤祐介さん

大学の学びを肌で感じる
高・大連携システム

高・大連携システム

武蔵野大学へ
優先的に入学できる制度

優先的に入学できる制度
M J Interview

自ら気づいて主体的に行動する力を育成し将来を見据えた
進路指導を行っています。

「何のために大学へ行くのか」「大学で何を学びたいのか」という根源的なところから生徒たちに問いかけ、自分と社会との関わりについて中学時代から考える機会を設けています。なかでも進路指導室が行っているのは、生徒が自ら気づいて主体的に行動していくためのきっかけ作りです。3年生対象の「6年生からのアドバイスの会」では、進路が決まったば
かりの6年生が各クラスを訪問し、部活動との両立の仕方や大学受験を見据えた勉強法などをアドバイス。5,6年生対象の「卒業生からのアドバイスの会」では講演会と個別相談会を開催。先輩の成功体験や失敗体験は生徒たちに大きな刺激を与えています。他にも気づきを喚起する一つとして、5月頃から1カ月かけて受験生向けの説明会を行っています。
新しい大学入試に向けたアクティブラーニングへの取り組みもスタートしています。進路指導室としても、思考力・判断力・主体性・協働性などを育むための仕組み作りを行っていきたいと考えています。
進路指導部長・国語科 齋藤祐介 Yusuke Saito

進路指導部長・国語科_斉藤祐介さん